歴代ドラフト

第1回ドラフト会議が開催された1965年から2018年までの巨人のドラフト結果と指名選手の一覧。

スポンサーリンク
レクタングル(大)

目次

巨人の歴代ドラフト結果

2018年 根尾昂、辰己涼介を抽選で外し、3年連続で2連敗

1位髙橋優貴投手八戸学院大学
2位増田陸内野手明秀学園日立高
3位直江大輔投手松商学園高
4位横川凱投手大阪桐蔭高
5位松井義弥内野手折尾愛真高
6位戸郷翔征投手聖心ウルスラ学園高

※髙橋優貴は根尾昂(大阪桐蔭高)、辰己涼介(立命館大学)を抽選で外したあとの外れ外れ1位

育成

1位山下航汰外野手健大高崎高
2位平井快青投手岐阜第一高
3位沼田翔平投手旭川大学高
4位黒田響生内野手敦賀気比高

2017年 清宮幸太郎、村上宗隆を抽選で外し、2年連続で2連敗

1位鍬原拓也投手中央大学
2位岸田行倫捕手大阪ガス
3位大城卓三捕手NTT西日本
4位北村拓己内野手亜細亜大学
5位田中俊太内野手日立製作所
6位若林晃弘内野手JX-ENEOS
7位村上海斗外野手奈良学園大学
8位湯浅大内野手健大高崎高

※鍬原拓也は清宮幸太郎(早稲田実業)、村上宗隆(九州学院高)を抽選で外したあとの外れ外れ1位

育成

1位比嘉賢伸内野手盛岡大附属高
2位山上信吾投手常磐高
3位笠井駿外野手東北福祉大学
4位田中優大投手羽黒高
5位広畑塁捕手立正大学
6位小山翔平捕手関西大学
7位折下光輝投手新野高
8位荒井颯太外野手関根学園高

2016年 5球団競合の抽選で2連敗

1位吉川尚輝内野手中京学院大
2位畠世周投手近畿大
3位谷岡竜平投手東芝
4位池田駿投手ヤマハ
5位高田萌生投手創志学園高
6位大江竜聖投手二松学舎大付高
7位廖任磊投手岡山共生高卒

※吉川尚輝は田中正義(創価大)、佐々木千隼(桜美林大)を抽選で外したあとの外れ外れ1位

育成

1位高井俊投手新潟アルビレックスBC
2位加藤脩平外野手磐田東高
3位山川和大投手兵庫ブルーサンダーズ
4位坂本工宜投手関西学院大学準硬式野球部
5位松原聖弥外野手明星大
6位高山竜太朗捕手九州産業大
7位堀岡隼人投手青森山田高
8位松澤裕介外野手香川オリーブガイナーズ

2015年

1位桜井俊貴投手立命館大
2位重信慎之介外野手早稲田大
3位與那原大剛投手普天間高
4位宇佐見真吾捕手城西国際大
5位山本泰寛内野手慶應義塾大
6位巽大介投手岩倉高
7位中川皓太投手東海大
8位松崎啄也内野手日本製紙石巻

育成

1位増田大輝内野手徳島インディゴソックス
2位小林大誠捕手武蔵ヒートベアーズ
3位松澤裕介外野手香川オリーブガイナーズ
4位田島洸成内野手武蔵ヒートベアーズ
5位大竹秀義投手武蔵ヒートベアーズ
6位山下篤郎投手鎮西高
7位矢島陽平投手武蔵ヒートベアーズ
8位長谷川潤投手石川ミリオンスターズ

※松澤裕介は怪我のため入団を辞退
※山下篤郎は本人の申し出により、橋本篤郎に登録名を変更

2014年 岡本和真を獲得

1位岡本和真内野手智辯学園高
2位戸根千明投手日本大
3位高木勇人投手三菱重工名古屋
4位田中大輝投手國學院大

育成

1位篠原慎平投手香川オリーブガイナーズ
2位川相拓也内野手桜美林大卒
3位田中貴也捕手山梨学院大
4位高橋慎之介投手木更津総合高卒

2013年 小林誠司、田口麗斗を獲得

1位小林誠司捕手日本生命
2位和田恋内野手高知高
3位田口麗斗投手広島新庄高
4位奥村展征内野手日大山形高
5位平良拳太郎投手北山高

※小林誠司は石川歩(東京ガス)を抽選で外したあとの外れ1位

育成

1位青山誠外野手日本大
2位長江翔太投手大阪経済大
3位北之園隆生内野手秀岳館高

2012年 菅野智之を獲得

1位菅野智之投手東海大在学
2位大累進内野手道都大
3位辻東倫内野手菰野高
4位公文克彦投手大阪ガス
5位坂口真規内野手東海大

育成

1位田原啓吾投手横浜高
2位松冨倫内野手別府大

2011年 菅野智之を抽選で外す

1位松本竜也投手英明高
2位今村信貴投手太成学院大高
3位一岡竜司投手沖データコンピュータ教育学院
4位高木京介投手國學院大
5位高橋洸内野手日本文理高
6位江柄子裕樹投手東芝
7位田原誠次投手三菱自動車倉敷オーシャンズ

※松本竜也は菅野智之(東海大)を抽選で外したあとの外れ1位

育成

1位森和樹投手市立柏高
2位土田瑞起投手愛媛マンダリンパイレーツ
3位柴田章吾投手明治大
4位芳川庸捕手洛北高
5位雨宮敬投手新潟アルビレックスBC
6位渡辺貴洋投手新潟アルビレックスBC

2010年 澤村拓一を獲得

1位澤村拓一投手中央大
2位宮國椋丞投手糸満高
3位田中太一投手大分工業高
4位小山雄輝投手天理大

育成

1位和田凌太内野手広島工業高
2位岸敬祐投手愛媛マンダリンパイレーツ
3位福泉敬大投手神戸9クルーズ
4位荻野貴幸内野手愛知工業大
5位財前貴男内野手エイデン愛工大OB BLITZ
6位成瀬功亮投手旭川実業高
7位川口寛人内野手西多摩倶楽部
8位丸毛謙一内野手大阪経済大

2009年 長野久義を獲得

1位長野久義外野手Honda
2位鬼屋敷正人捕手近大高専
3位土本恭平投手JR東海
4位市川友也捕手鷺宮製作所
5位小野淳平投手日本文理大

育成

1位星野真澄投手信濃グランセローズ
2位河野元貴捕手九州国際大付高
3位陽川尚将内野手金光大阪高
4位大立恭平投手岡山商科大
5位神田直輝投手群馬大教育学部

※陽川尚将は入団を辞退

2008年 大田泰示を獲得

1位大田泰示内野手東海大相模高
2位宮本武文投手倉敷高
3位齋藤圭祐投手千葉経大付高
4位橋本到外野手仙台育英高
5位笠原将生投手福岡工大城東高
6位仲澤広基内野手国際武道大

育成

1位杉山晃紀投手綾部高
2位尾藤竜一投手岐阜城北高卒
3位山本和作内野手大阪経済大
4位福元淳史内野手NOMOベースボールクラブ

2007年 抽選で3連敗

大学生・社会人ほか

1巡目村田透投手大阪体育大
2巡目選択権なし
3巡目古川祐樹投手明治大
4巡目加治前竜一外野手東海大

※村田透は大場翔太(東洋大)、篠田純平(日本大)を抽選で外したあとの外れ外れ1位

高校生

1巡目藤村大介内野手熊本工業高
2巡目選択権なし
3巡目中井大介外野手宇治山田商業高
4巡目竹嶋祐貴投手滑川高

※藤村大介は佐藤由規(仙台育英高)を抽選で外したあとの外れ1位

育成

1巡目籾山幸徳内野手立命館大
2巡目西村優希投手遠軽高
3巡目谷内田敦士捕手北照高

2006年 坂本勇人、松本哲也を獲得

大学生・社会人ほか

希望枠金刃憲人投手立命館大
1巡目選択権なし
2巡目選択権なし
3巡目上野貴久投手NTT東日本
4巡目円谷英俊内野手青山学院大
5巡目深沢和帆投手香川オリーブガイナーズ
6巡目寺内崇幸内野手JR東日本
7巡目深町亮介投手中京大

高校生

1巡目坂本勇人内野手光星学院高
2巡目選択権なし
3巡目田中大二郎内野手東海大相模高
4巡目伊集院峰弘捕手鹿児島実業高

※坂本勇人は堂上直倫(愛工大名電高)を抽選で外したあとの外れ1位

育成

1巡目鈴木誠投手JR東日本
2巡目下山学外野手青森大
3巡目松本哲也外野手専修大
4巡目隠善智也外野手広島国際学院大
5巡目芦沢明内野手前シダックス
6巡目作田啓一外野手苫小牧駒澤大
7巡目大抜亮祐投手中京高

2005年 辻内崇伸、山口鉄也を獲得、25年ぶりの入団辞退者も

大学生・社会人ほか

希望枠福田聡志投手東北福祉大
1巡目選択権なし
2巡目選択権なし
3巡目栂野雅史投手新日本石油
4巡目越智大祐投手早稲田大
5巡目脇谷亮太内野手NTT西日本
6巡目深田拓也投手中京大
7巡目会田有志投手中央大
8巡目梅田浩外野手創価大

高校生

1巡目辻内崇伸投手大阪桐蔭高
2巡目選択権なし
3巡目加登脇卓真投手北照高
4巡目福井優也投手済美高

※福井優也は入団を辞退

育成

1巡目山口鉄也投手横浜商高卒

2004年 亀井義行を獲得

自由枠野間口貴彦投手シダックス
自由枠三木均投手八戸大
1巡目選択権なし
2巡目選択権なし
3巡目選択権なし
4巡目亀井義行外野手中央大
5巡目木村正太投手一関一高
6巡目星孝典捕手東北学院大
7巡目東野峻投手鉾田一高

2003年 内海哲也、西村健太朗を獲得

自由枠内海哲也投手東京ガス
1巡目選択権なし
2巡目西村健太朗投手広陵高
3巡目選択権なし
4巡目平岡政樹投手徳島商業高
5巡目岩舘学内野手東洋大
6巡目山本賢寿投手帝京大
7巡目佐藤弘祐捕手東北高
8巡目南和彰投手福井工業大

2002年 久保裕也、矢野謙次を獲得

自由枠木佐貫洋投手亜細亜大
自由枠久保裕也投手東海大
1巡目選択権なし
2巡目選択権なし
3巡目選択権なし
4巡目長田昌浩内野手東海大望洋高
5巡目山本光将外野手熊本工業高
6巡目矢野謙次外野手國學院大
7巡目入野久彦捕手福岡大
8巡目横川雄介捕手都立日野高

2001年 寺原隼人を抽選で外す

1巡目真田裕貴投手姫路工業高
2巡目選択権なし
3巡目鴨志田貴司投手水戸短大付高
4巡目石川雅実投手JR東日本
5巡目十川雄二投手池田高
6巡目大須賀允内野手東北福祉大
7巡目林昌範投手市立船橋高

※真田裕貴は寺原隼人(日南学園高)を抽選で外したあとの外れ1位

2000年 阿部慎之助を獲得

1位阿部慎之助捕手中央大
2位上野裕平投手立教大
3位三浦貴投手東洋大
4位根市寛貴投手光星学院高
5位川本大輔投手広陵高
6位山下浩宜投手九州共立大八幡西高
7位小野剛投手武蔵大
8位李景一捕手敦賀気比高

※阿部慎之助と上野裕平は逆指名で入団

1999年 高橋尚成を獲得

1位高橋尚成投手東芝
2位谷浩弥投手田村コピー
3位佐藤宏志投手亜細亜大
4位内薗直樹投手三菱重工長崎
5位條辺剛投手阿南工業高
6位十川孝富内野手大阪商業大
7位宮崎一彰内野手元いすゞ自動車

※高橋尚成と谷浩弥は逆指名で入団

1998年 上原浩治、二岡智宏を獲得

1位上原浩治投手大阪体育大
2位二岡智宏内野手近畿大
3位加藤健捕手新発田農業高
4位安原政俊投手中央学院高
5位酒井順也投手矢上高
6位玉峰伸典投手王子製紙春日井
7位進藤実投手NTT東北
8位高野忍外野手元中山製鋼所

※上原浩治と二岡智宏は逆指名で入団

1997年 高橋由伸を獲得

1位高橋由伸外野手慶應義塾大
2位川中基嗣内野手日本通運
3位山田真介投手上宮高
4位小田幸平捕手三菱重工神戸
5位田中健太郎投手松商学園高
6位中村善之投手新日本製鐵八幡
7位吉村将生内野手東海大付四高
8位平松一宏投手JR西日本

※高橋由伸と川中基嗣は逆指名で入団

1996年 鈴木尚広を獲得

1位入来祐作投手本田技研
2位小野仁投手日本石油
3位三沢興一投手早稲田大
4位鈴木尚広内野手相馬高
5位宇野雅美投手花園高
6位堀田一郎外野手中央大

※入来祐作と小野仁は逆指名で入団

1995年 仁志敏久、清水隆行を獲得、福留孝介を抽選で外す

1位原俊介捕手東海大相模高
2位仁志敏久内野手日本生命
3位清水隆行外野手東洋大
4位大場豊千投手上宮高
5位大野倫外野手九州共立大
6位小林聡投手水戸農業高

※原俊介は福留孝介(PL学園高)を抽選で外したあとの外れ1位
※仁志敏久は逆指名で入団

1994年 河原純一を獲得

1位河原純一投手駒澤大
2位織田淳哉投手早稲田大
3位福井敬治投手智辯学園高
4位斎藤宜之外野手横浜高
5位高村良嘉内野手新日本製鐵光

※河原純一と織田淳哉は逆指名で入団

1993年 岡島秀樹を獲得

1位三野勝大投手東北福祉大
2位柳沢裕一捕手明治大
3位岡島秀樹投手東山高
4位大畑裕勝内野手柳川高
5位佐藤誠投手駒大岩見沢高

※三野勝大と柳沢裕一は逆指名で入団

1992年 松井秀喜を獲得

1位松井秀喜内野手星稜高
2位門奈哲寛投手日本大
3位西山一宇投手NTT四国
4位木村龍冶投手青山学院大
5位村田善則捕手佐世保実業高

1991年 若田部健一を抽選で外す

1位谷口功一投手天理高
2位小原沢重頼投手城西大
3位松岡正樹捕手平安高
4位伊藤博康外野手東北福祉大
5位三好正晴投手川口工業高
6位羽根川竜投手東北高

※谷口功一は若田部健一(駒澤大)を抽選で外したあとのウェーバー方式で指名

1990年 元木大介を獲得、矢野輝弘を抽選で外す

1位元木大介内野手上宮高卒
2位吉原孝介捕手川崎製鉄水島
3位藤崎靖彦外野手新日本製鐵八幡
4位阿部茂樹捕手秋田高
5位原正俊投手日大二高
6位内田大孝内野手佐賀学園高

※吉原孝介は矢野輝弘(東北福祉大)を抽選で外したあとの逆ウェーバー方式で指名

1989年 吉岡雄二を獲得

1位大森剛内野手慶應義塾大
2位川辺忠義投手川崎製鉄千葉
3位吉岡雄二投手帝京高
4位佐久間浩一外野手東海大
5位鈴木望内野手駒澤大
6位浅野智治投手岡山南高

1988年 川崎憲次郎を抽選で外す

1位吉田修司投手北海道拓殖銀行
2位松谷竜二郎投手大阪ガス
3位佐川潔投手金足農業高
4位四條稔内野手三菱自動車川崎
5位前田隆内野手三菱自動車水島
6位高梨芳昌内野手札幌一高

※吉田修司は川崎憲次郎(津久見高)を抽選で外したあとのウェーバー方式で指名
※松谷竜二郎は岡幸俊(高知商業高)を抽選で外したあとの逆ウェーバー方式で指名

1987年 後藤孝次を獲得

1位橋本清投手PL学園高
2位後藤孝次内野手中京高
3位礒貝公伸投手宮崎南高
4位小沢浩一内野手三菱自動車水島
5位益田明典投手愛知学院大
6位杉山直樹捕手沼津学園高

※小沢浩一は水沢英樹(秋田経済法科大付高)を抽選で外したあとの逆ウェーバー方式で指名

1986年 木田優夫、勝呂博憲、緒方耕一を獲得、阿波野秀幸を抽選で外す

1位木田優夫投手日大明誠高
2位水沢薫投手河合楽器
3位高田誠捕手法政大
4位樽見金典投手柳川高
5位勝呂博憲内野手日本通運
6位緒方耕一内野手熊本工業高

※木田優夫は阿波野秀幸(亜細亜大)を抽選で外したあとのウェーバー方式で指名
※勝呂博憲は翌シーズン終了後に入団

1985年 桑田真澄を獲得

1位桑田真澄投手PL学園高
2位広田浩章投手NTT中国
3位渡辺政仁投手北陽高
4位本原正治投手広陵高
5位福王昭仁内野手明治大
6位杉浦守外野手愛工大名電高

※広田浩章は園川一美(日本体育大)を抽選で外したあとの逆ウェーバー方式で指名

1984年 宮本和知を獲得

1位上田和明内野手慶應義塾大
2位藤岡寛生内野手三田学園高
3位宮本和知投手川崎製鉄水島
4位佐藤洋捕手電電東北
5位井上真二外野手熊本工業高
6位藤本健治内野手東海大相模高

※上田和明は竹田光訓(明治大)を抽選で外したあとのウェーバー方式で指名

1983年 水野雄仁、香田勲男を獲得、池山隆寛を抽選で外す

1位水野雄仁投手池田高
2位香田勲男投手佐世保工業高
3位林哲雄内野手岐阜一高
4位加茂川重治投手茨木東高
5位福島敬光内野手荒尾高
6位上福元勤内野手早稲田実業高

※香田勲男は池山隆寛(市立尼崎高)を抽選で外したあとの逆ウェーバー方式で指名

1982年 斎藤雅樹、川相昌弘を獲得、荒木大輔を抽選で外す

1位斎藤雅樹投手市立川口高
2位岡本光投手松下電器
3位石井雅博外野手明治大
4位川相昌弘投手岡山南高
5位中島浩人投手日本鋼管
6位藤本茂喜内野手明徳高

※斉藤雅樹は荒木大輔(早稲田実業高)を抽選で外したあとのウェーバー方式で指名

1981年 槙原寛己、吉村禎章、村田真一を獲得

1位槙原寛己投手大府高
2位山本幸二捕手名古屋電気高
3位吉村禎章内野手PL学園高
4位橋本敬司投手富士重工業
5位村田真一捕手滝川高
6位仁村薫投手早稲田大

1980年 原辰徳、駒田徳広を獲得

1位原辰徳内野手東海大
2位駒田徳広投手桜井商業高
3位小原正行内野手臼杵商業高
4位瀬戸山満年内野手中京高

※瀬戸山満年は入団を辞退

1979年 岡崎郁を獲得

1位林泰宏投手市立尼崎高
2位山崎章弘捕手育英高
3位岡崎郁内野手大分商業高
4位上野敬三内野手箕島高

※林泰宏は木田勇(日本鋼管)を抽選で外したあとのウェーバー方式で指名

1978年 江川事件

不参加

※ドラフト会議前日に行った江川卓との入団契約を無効とする裁定に対しての抗議として欠席

1977年 山倉和博を獲得

1位山倉和博捕手早稲田大
2位木下透投手田辺高
3位曽田康二投手日本通運
4位鈴木伸良投手名古屋電気高
5位鈴木康友内野手天理高
6位島本啓次郎外野手法政大

※曽田康二は入団を辞退

1976年 角三男、松本匡史を獲得

1位藤城和明投手新日本製鐵広畑
2位赤嶺賢勇投手豊見城高
3位角三男投手三菱重工三原
4位吉沢克美投手國學院久我山高
5位松本匡史内野手早稲田大
6位笠間雄二捕手電電北陸

※角三男は翌シーズン終了後に入団

1975年 篠塚利夫、中畑清を獲得

1位篠塚利夫内野手銚子商高
2位岡田忠雄捕手中京高
3位中畑清内野手駒澤大
4位猪口明宏外野手天理高
5位山本功児内野手本田技研鈴鹿
6位柿木孝哉内野手宮﨑商高

※柿木孝哉は入団を辞退

1974年 定岡正二を獲得

1位定岡正二投手鹿児島実業高
2位中山俊之投手大昭和製紙北海道
3位倉骨道広捕手東京農業大
4位塩月勝義投手協和発酵
5位大本則夫投手電電四国
6位岡昭彦内野手春日部工業高

1973年 巨人唯一のドラ1入団辞退

1位小林秀一投手愛知学院大
2位黒坂幸夫投手糸魚川商工高
3位中村裕二捕手住友金属
4位迫丸金次郎外野手愛知学院大
5位尾西和夫投手新日本製鐵堺
6位新谷祐二投手福井工大福井高
7位金島正彦内野手武相高卒

※小林秀一、黒坂幸夫、中村裕二、尾西和夫は入団を辞退

1972年

1位中井康之投手西京商業高
2位西村高司投手伊香高
3位山本和雄内野手熊谷組
4位原田俊治外野手三菱自動車川崎
5位福嶋知春捕手新日本製鐵光
6位恒村勝美投手球磨工業高
7位小川邦和投手日本鋼管
8位樋江井忠臣投手三協精機
9位斎藤啓治投手焼津水産高
10位山本昌樹投手松下電器

※樋江井忠臣、斎藤啓治、山本昌樹は入団を辞退

1971年 小林繁を獲得

1位横山忠夫投手立教大
2位谷山高明投手愛媛相互銀行
3位庄司智久内野手新宮高
4位尾形正己内野手県立山崎高
5位山本昌樹投手鳥取西高
6位小林繁投手神戸大丸
7位玉井信博投手東洋大
8位板東陽司外野手鴨島商業高

※尾形正己、山本昌樹は入団を辞退
※小林繁、玉井信博は翌シーズン終了後に入団

1970年 淡口憲治を獲得

1位湯口敏彦投手岐阜短大付岐阜高
2位大北敏博投手高松商業高
3位淡口憲治外野手三田学園高
4位樋沢良信内野手電電東北
5位森下敏秀内野手箕島高
6位高橋英二内野手仙台鉄道管理局
7位魚満芳捕手新湊高

※森下敏秀は入団を辞退

1969年 河埜和正を獲得

1位小坂敏彦投手早稲田大
2位阿野鉱二捕手早稲田大
3位萩原康弘外野手中央大
4位大竹憲治内野手専大付京王高
5位佐藤政夫投手電電東北
6位河埜和正内野手八幡浜工業高
7位楠城徹捕手小倉高
8位柴崎孝夫投手取手一高
9位今久留主邦明捕手博多工業高
10位松尾輝義投手長崎商業高
11位鎌野裕投手関東学院大
12位今東一捕手拓大一高
13位所憲佐捕手市川高(兵庫)
14位百田慎太郎投手有田工業高

※楠城徹、柴崎孝夫、今久留主邦明、鎌野裕、今東一、百田慎太郎は入団を辞退

1968年

1位島野修投手武相高
2位田中章投手日本通運
3位矢部祐一内野手常磐炭礦
4位吉村典男投手リッカーミシン
5位松本正幸投手熊本工業高
6位杉山茂捕手銚子商業高
7位大下正忠内野手別府鶴見丘高
8位池島和彦投手明治大
9位梅田邦三内野手日本新薬
10位富田清吾投手中央大

※池島和彦は入団を辞退

1967年 高田繁を獲得

1位高田繁外野手明治大
2位山内新一投手三菱重工三原
3位大隅正人投手サッポロビール
4位山田直政投手岡山南高
5位板東順司投手鳴門高
6位菅田秀高投手島根農科大付農林高
7位沢田止男内野手八代東高
8位小田芳男捕手萩高
9位小平誠司捕手陸上自衛隊西部
10位関本四十四投手糸魚川商工高
11位依田優一外野手堀越高
12位飯尾尊雄投手丹原高
13位中室幹雄外野手津山商業高
14位三平孝広投手木更津中央高
15位佐藤清三郎捕手木更津中央高

※菅田秀高、沢田止男、依田優一、佐藤清三郎は入団を辞退

1966年 江夏豊を抽選で外す

第1次

1位山下司内野手伊野商業高
2位荒木清志投手市立桜丘高
3位神部年男投手富士製鐵広畑
4位真鍋安政内野手宇部鴻城高
5位中村国昭内野手日本鉱業佐賀関

※山下司は江夏豊(大阪学院大)を抽選で外したあとの外れ1位
※荒木清志、神部年男、中村国昭は入団を辞退

第2次

1位槌田誠捕手立教大
2位深沢修一外野手甲府工業高
3位上垣内誠外野手東洋大
4位三浦健二投手日本石油
5位高畠導宏外野手中央大

※上垣内誠、三浦健二、高畠導宏は入団を辞退

1965年 巨人のドラフト第1号は堀内恒夫

1位堀内恒夫投手甲府商業高
2位林千代作外野手鎌倉学園高
3位江藤省三内野手慶應義塾大
4位広瀬邦敏外野手大竹高
5位才所俊郎外野手河合楽器
6位宇佐美敏晴投手西条高
7位西山敏明外野手津山商業高
8位深津修司内野手中京商業高

※広瀬邦敏、西山敏明、深津修司は入団を辞退

スポンサーリンク
レクタングル(大)
レクタングル(大)

フォローして更新情報を受け取る

コメントの入力は終了しました。
トップへ戻る